2025年4月20日(日)
FMはつかいち『楓子のシュワらじ』の公開ラジオ収録&ライブをします。
ゲストは「茂村泰彦」さんをお迎えします。
■12:00〜カフェオープン
■フリーライブ
12:20-香恋
12:50-楓子
13:20-YY
■公開ラジオ収録&ミニライブ(有料)
open14:30/start15:00
チケット2500円(別途1ドリンク)
場所:シャレオ・紙屋町スウィング
広島市中区基町地下街100号 紙屋町シャレオ西側
■スケジュール
15:00〜公開ラジオ収録
15:30〜YY(オープニングアクト2曲)
15:45〜楓子(3曲)
16:00〜茂村さん(3曲)
ゲストプロフィール
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茂村泰彦 Yasuhiko Shigemura
[歌手/作詞家/作曲家/編曲家/ギタリスト/プロデューサー]
島根県隠岐島出身。
中学より広島市で育ち,音楽活動を始める。
高校卒業後プロ・ミュージシャンを目指し上京。
1981年、「茂村泰彦&ミスティーブロック」としてデビューを飾った後、ソロとしても活躍。
アーティストとしての活動と並行した形で、作詞・作曲家・プロデューサーとしてもその才能を発揮。
黒沢健一、19 (ジューク)、高橋真梨子、TUBE、前田亘輝、中森明菜、ビートたけしをはじめ、数多くの作品に携わる。
特に19 (ジューク)は、デビュー前から解散までの、全作品、コンサートにプロデューサーとして関わり、
セカンド・シングル”あの紙ヒコーキ くもり空わって”の、100万枚のセールスをはじめ、数々の大ヒットを記録。
1997年には'70年代ウェスト・コースト・サウンドを、基調としたバンド「KACTUS (カクタス)」を結成。
同時にソロ・アーティストとしても活動を展開。
長年に渡り、KACTUSと合わせると、年50〜60本のペースで、全国ツアーを敢行。
2013年秋には、約25年振りのソロ・アルバム、“JOURNEY MAN”を発表。
アメリカ南西部にある、インディアン居留地に住む家族との、30年来の交流から、
"唄う男"との意味の、インディアン・ネームを授かるなど、その活動は、海を越え、多岐に渡っている。
http://shigemura.7narabe.net
社会的なメッセージを添えた新曲
“The River”を含む3曲入りCDが
2021年8月1日発売!!
チケットのお取り置きは下記フォームからお願いします。